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それでも、生きてゆく 第四話 日向夏 ヒュウガナツ [それでも、生きてゆく 第四話 日向夏]

【それでも、生きてゆく 第四話のストーリー】

深見洋貴(瑛太)は、双葉(満島ひかり)とともに、双葉の家族が事件当時に住んでいた家の
空き地でヒュウガナツを見つけた。
東京で2人が文哉(風間俊介)を見た時に、文哉が残していったものと同じだった。
洋貴は、文哉が自分たちの近くにいると気づく。

釣り船屋へ行くと、響子(大竹しのぶ)が来ていた。
そして響子は、双葉が遠山家の娘だと知っていた。
興信所で知った住所をたどり、遠山家を訪ねていたのだ。
双葉は帰り、響子は洋貴に遠山家の事件当時の様子を話しだす。

双葉は深見の人々と会っている事を、家族に話した。
父・三崎駿輔(時任三郎)と母・遠山隆美(風吹ジュン)は、それを聞いて驚く。
妹・遠山灯里(福田麻由子)が嫌がらせを訴えようと言うが、自分たちは
加害者家族だからと双葉が止める
双葉は深見家に謝罪しようと促すが、誰も取り合おうとしない。

駿輔は、双葉がもってきた果物を見つけ、ヒュウガナツだと教える
双葉は駿輔に、東京で文哉を見た事を話す。駿輔も数年前に文哉と会っていた。
そして、駿輔は文哉に対する思いを話しだす。

そのころ文哉は、自分の過去を知る臼井紗歩(安藤サクラ)に脅かされていた・・・。

【キャスト】
瑛太 満島ひかり 風間俊介 田中圭 佐藤江梨子 福田麻由子 村川絵梨
倉科カナ 安藤サクラ 柄本明 風吹ジュン 時任三郎 大竹しのぶ


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