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ピースボート 第四話 陣内孝則 [ピースボート 第四話 陣内孝則]

【ピースボート 第四話のストーリー

小宮(細田よしひこ)が、傍観の罪を告白して下船した。
そのあと、秀(濱田岳)たち残りの6人は、全員一緒に手錠でつながれた。

雄山(陣内孝則)は彼らに、乗船者全員で力を合わせて10分以内に腕立て伏せ
600回しろと命じる。
達成できなければ、全員が即死だという。

藤堂(金子 ノブアキ)と皆川(関めぐみ)は頑張って回数を重ねるが、
サキ(平 愛梨)は体力の限界に達して倒れてしまった。
次の雄山の指令は、10分以内に全員で腹筋200回をしろというものだ。
しかも今度は、人によって回数が不公平にならないように、
全員で一本の鉄パイプを持ち、離してはいけないという。

秀は途中で、急に鉄パイプが重くなったことを感じた。
みんなに引っ張られるだけで、休んでいる人がいるということか。

秀は「限界だと感じる人がいるなら、黙って休憩せずに言ってほしい」と主張する。
しかし、みんなが秀に「自分は真面目にやっている」と反発する。
藤堂は秀を「自分が休みたくて誰かのせいにしている」と責め、
「甘えた人間だ」と吐き捨てる。
秀はその言葉で、自分のタトゥーの「2」の意味に気付いて・・・。

【キャスト】
濱田岳 平 愛梨 金子 ノブアキ 関めぐみ
高山侑子 細田よしひこ 柿澤勇人
藤原竜也 陣内孝則


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