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それでも、生きてゆく 第二話 風間俊介 [それでも、生きてゆく 第二話 風間俊介]

【それでも、生きてゆく 第二話のストーリー】

 深見洋貴(瑛太)は三崎文哉(風間俊介)を見つけたが、
双葉(満島ひかり)の「逃げて」との声で見失ってしまう。
洋貴はナイフを握っていた・・・。

双葉は洋貴に、自分が文哉の妹だと明かした。
なぜこれまで文哉の居場所を探さなかったのか、と問う洋貴。
双葉には答えられなかった。

「さらに犠牲者が出る」という洋貴を双葉は否定する。
敵だと宣言し立ち去る洋貴に、双葉は連絡先を書いたメモを渡そうとするが
洋貴は受け取らなかった。

双葉の家族は、またしても引っ越すことになった。
しかし、引っ越し先に着いた途端、警官がやって来た。
付近で女の子が行方不明になったというのだ。
双葉は、洋貴から言われた言葉がよみがえってくる。

父・深見達彦(柄本明)の葬儀のあと、洋貴は
耕平(田中圭)が養子になった家へ誘われる。
そこには、母の響子(大竹しのぶ)も一緒に暮らしていた。

「文哉と会ったことは話すな」と耕平から口止めされた洋貴だが、
ついつい話そうとしてしまう。
気まずくなって帰ろうとした洋貴は、双葉から渡されたメモを見つける。

双葉は、洋貴の釣り船屋を尋ねた。
会話が途絶えそうになり、双葉は新聞記事を見せる。
それは、現在行方不明の女の子の記事だった。
防犯カメラに写った写真の雰囲気が、文哉に似ていると言いだす双葉。
もしも、文哉の犯行だったなら・・・。
洋貴と双葉は、三日月山の湖へ向かう・・・。

【キャスト】
瑛太 満島ひかり 風間俊介 田中圭 佐藤江梨子 福田麻由子 村川絵梨
倉科カナ 安藤サクラ 柄本明 風吹ジュン 時任三郎 大竹しのぶ


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