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京都地検の女 第二話 竜雷太 [京都地検の女 第二話 竜雷太]

京都地検の女 第二話のストーリー

京都地検検事・鶴丸あや(名取裕子)のもとに、部下の柳原美香を殺した容疑で
英会話スクールチェーンの元社長・小堀育男(竜雷太)が、送致されてきた。
小堀の英会話スクールは柳原美香の裏切りで倒産しており、恨みが動機だと思われる。

 小堀は警察ですでに自供していて、あやの取調べに対し全面的に容疑を認める。
だが、殺害した柳原美香のことを「あいつは絶対に許せない」と言い、反省の色は見えない。
そして「人間、死んだらそれで終わり。人は、ひとりぼっちで死んでいく…」などと語る。

 容疑と言動に納得がいかないあやは、改めて小堀を呼ぶ。
あやは「力になれることがあれば、手を貸す」と真摯に向き合い始めた。
すると小堀は、京都市内の古いアパート地図を書き出した。

 驚いたことに、そのアパートの一室から、男性高齢者の死体が見つかった。
いわゆる"孤独死"のようだが、氏名すらわからない。
アパートで死んでいた身元不詳の男と小堀の関係はいったい・・・。
 そしてどうして、小堀は男の遺体の情報を、あやに告げたのか・・・。

 あやは氏名不詳の男性の人生の痕跡を調べはじめるのだが・・・。

【キャスト】
名取裕子 寺島進 小林きな子 大塚千弘 益岡徹 渡辺いっけい 
蟹江敬三 竜雷太 


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