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それでも、生きてゆく 第一話 ストーリー [それでも、生きてゆく 第一話 ストーリー]

『それでも、生きてゆく』というフジテレビドラマが始まった。

【それでも、生きてゆく 第一話のストーリー】 

15年前、中学生だった洋貴の妹で当時、7歳の亜希が殺害された。
その日、母の響子(大竹しのぶ)から妹の世話を頼まれていた洋貴は、
友人の誘いにのって亜希を1人にして外出したことを後悔していた。

やがて、犯人は洋貴の同級生の文哉だと判明する。
以来、家族はバラバラになり、29歳になった洋貴(瑛太)は
湖畔で釣り船屋を営む父・達彦(柄本明)と暮らし、
響子は次男・耕平(田中圭)が婿入りした日垣家に同居していた。

一方、文哉(風間俊介)の一家は転居するたび加害者家族であることを
密告され、引っ越しを繰り返していた。
ある日、仕事中に倒れた達彦を病院に連れていった洋貴が戻ると、
船着き場で見知らぬ女・双葉(満島ひかり)が1人で湖を見つめていた。

洋貴は双葉の様子から、自殺志願者ではないかと疑う。
そんな折、迷惑顔の耕平が達彦を送ってきた。
病院を抜けだした達彦は、亜希の誕生日を響子と祝いたいと突然、
日垣家を訪れたらしい…。

【キャスト】
瑛太 満島ひかり 風間俊介 田中圭 佐藤江梨子 福田麻由子 村川絵梨
倉科カナ 安藤サクラ 柄本明 風吹ジュン 時任三郎 大竹しのぶ


公式ホームページ 相関図
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